ときめきメリーゴーランド

みんな違ってみんな良い

全伊野尾担が震えたと思われる、そし誰8話と最終回予告



衝 撃 の 、 第 8 話 。



リアタイできなかったので今朝やっと観ました~!
伊野尾担としては毎回、何かと衝撃が走るそし誰。
毎週ざわ..ざわ..(カイジフォント脳内変換)しますね。
序盤は「みんな怪しいなー。まぁ、いのちゃんが可愛ければそれでいいし、何より最終回まで生き残っていてほしいなー」
中盤で「いのちゃんが可愛くてもちょっとなかだるみしてきたな。……とか思ってたら傘差しと目玉焼きシーン録画できてない最悪。ルームシェア始まってからまた面白くなってきたー。瑛治きゅーん。」
7話は「おい。おいおいおい、、キス未遂とかそんなことよりチョイ役だと思っていた日下瑛治という男が主演より主演していることのほうが一大事…!いつぞやの金髪棒演技(YouTubeで見て何とも言えない不思議な気持ちになった)は何処へ…。息子の成長を見守る母の気持ち…。(伊野尾くんの存在を知ってまだ1年経っていませんキリッ)」
8話…「まっくろくろすけな瑛治きゅん…。いや、厨二病こじらせすぎな瑛治様…。」
最終回予告「い”の”ちゃあ”ぁぁあああ”ん!!(泣)」←イマココ

凄い!本当に凄いよいのちゃん!
内容もとってもとっても気になるけれど、何よりもいのちゃん迫真の演技に胸を締め付けられました。特に予告は本当に涙が止まりませんでした。自分でも軽くひきました。頭おかしい自覚はあります。親馬鹿(ファン馬鹿?)ですみません。

だけれど回を重ねる毎に、いのちゃんがどんどん「日下瑛治」になっていって、、
ポスターに載せてもらっているけれどここまで重要な、むしろほぼ黒幕だなんて思っていなくて、、
「日下瑛治」という役に正直そこまで期待していなかったのですが、あんなに影のある難しそうな役を演じることができるだなんて、、
お芝居のことは全くの素人で知識もくそもないけれど、その素人が違和感無く自然にドラマを楽しめているということは共演者の皆様に負けないくらい、いのちゃんも立派に演技できていたということですよね。…ああ、また涙が(笑)


来週が最終回だけれど拡大でもなんでもなくいつも通りの放送時間なんですね~。あと1回で伏線回収できる?覚えてないけど無数に散らばっていた気がする。「俺達の戦いはこれからだ!」的な、ぶん投げた結末ではありませんように。

6、7話視聴後さおりちゃんが大好きになったので少し気になったこと。(割烹着姿の馬場さんも大好き)
予告の最後、馬場さん<溺死>となっていたけれど、さおりちゃんが西条を刺す時に「あんたのせいで警察に捕まったんでしょ!」と言っていました。
生きてるの?死んでるの?どっちだよ!そしてその情報どこで得たんだよ。瑛治くんが嘘ついたのかなぁ??でも嘘つく必要ある??西条への殺意を掻き立てるための嘘なのか、父親のように慕っていた人の死を告げるのは酷だと思った瑛治の優しさなのか。それとも別の理由なのか。
ストーリーに重要なことではないんだろうけれど気になってしまって。ルームシェアメンバーすきだから、、例え瑛治くんにとっては捨て駒でしかない存在だったとしても、、4人で過ごしたあの時間が実は瑛治くんのこころを癒していたのだとしたら嬉しい。なまぬるいこと言ってんじゃねーよと自分でも思いますが、 ハッピーエンド希望



来年の1月に円盤発売決定したそうですね。
Blu-rayBOX予約しました。
映像特典と封入特典、傘差しと目玉焼きシーンの為だけに買います。
きっと何度みても最終回は泣いてしまうんだろうなぁ。最終回まだみてないけど。そんな気がします。


来週はハンカチとティッシュフル装備でみようと思います。