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ときめきメリーゴーランド

みんな違ってみんな良い

じゃんぷ応援スタンス



応援スタンス記事に便乗してみました
じゃんぷちゃん以外のジャニーズタレントさんに特別な感情がなく、語れるほど情報なども持ち合わせていない為、わたしの場合ジャニーズで括るのはおこがましいと思ってじゃんぷ応援スタンスにしました。
前置き長ったらしいですが、ド新規だから内容うっす~いです。



◎大阪、長めの同棲中、のんきな社会人
◎2015年秋頃までジャニーズに興味なし
小学校高学年~中2頃までは"8時だJ"観たり、1回だけ親にジャニショ連れてってもらったりした
◎Hey!Say!JUMP箱推し…に、なるのかな?
担当(やっぱ抵抗あるw)は伊野尾慧くん
◎超ド級新規




▼雑誌を買う基準
ドル誌は基本買いません。本屋さんでパラパラ立ち読みして内容良さそうだったら買うかなぁ、くらい。
ファッション誌やテレビ誌に彼らが載る時も手にとって内容が良ければ買う。withは毎月買ってる。
保存用は買わない。すべて1冊ずつ。


▼CDを買う基準
まだ真剣SUNSHINEとJUMPingC4Rしか買ったことない。マジサンは3形態買いました。JUMPingC4Rは通常盤しか持ってない。smart通常盤もAmaz●nあたりで買おうか検討中。
今後出るCDは全形態買うつもり。
ファンになる前のものについては値段によりけり。あまりにも高くなければコツコツ集めていくかも。
CDも保存用は買わない。
※せんせーションズも含まれるなら初回と通常買ってます。


▼映像作品を買う基準
まだ買ったことなーい。
いのちゃん出演作品が秀逸なら買うかも。


▼現場に行く基準
まだ行ったことない…未知の世界。
実家でカウコン録画してもらって、元旦に家行った時に観たら、京セラに映像切り替わった瞬間のとびっこさんの声援にわりとビビりました。咄嗟にテレビのボリューム下げました。コンサート行きたいけれどあの雰囲気に馴染めるかどうか……「キャー!!!」とか人生で言ったことないかもしれない。生じゃんぷ拝めたとしたら、声にならない声を発しながら悶え苦しんでいると思う。…きめぇ(笑)


▼遠征する基準
これもまだ行ったことない未知の世界。
おそらく今後も行かないかなぁ。近畿圏内なら頑張るかも、とか思ったけど大阪でやらずに他府県でやることはまず無いか(笑)


▼グッズを買う基準
これもまだ(ry
ペンラは欲しい!
何が売ってあるのかよく知らないけれどポスターと団扇は飾らないから買わない。写真や文房具もたぶん買わない。だけど写真は相当ビジュアルよかったら気分も高揚しているだろうし買っちゃうんだろうなぁと思う(笑)
タオルはデザイン可愛かったら買っちゃうかも。


▼ジャニショで写真を買う基準
ジャニーズショップ。それは人生で1回だけ足を踏み入れたことのあるサンクチュアリ。それも十数年前という(笑)。その時は山ピーが好きで確か団扇と写真1枚買ってもらった記憶。二十歳過ぎてからピアノ売る時にピアノ退けたらホコリまみれの山ピーが出てきたことは内緒です(笑)
そして今現在、ジャニショに行く予定はありません。子供ながらに感じたあのサンクチュアリ独特の雰囲気には慣れそうにない。今後躊躇なく入れるようになったとしたらビジュアルいいやつはホイホイ買うと思う。





【ついでに過去応援していた人々の思い出】
◎小学5~6年生
・友達とその姉の影響でジャニーズというやたらとキラキラした男性アイドルの集団を知る
・友達にドル誌見せられて「この人かっこいい」と指差したのが"オオサカくん"というjr.だったと思う
・8時だJを観るようになる
・飲酒だか喫煙だか発覚してしまって彼は突如いなくなった…。元々まぁ、好き、かな?、程度だったので何の感情もわかなかった(笑)
今井翼、にの、山ピーを好きになる。特に山ピー

◎中学1~2年生
・同じクラスの嵐ファンにコンサートに誘われるが部活があるという理由でお断りする(行っときゃよかった)
関ジャニに興味を持つ。特に高槻が生んだスター、村上氏
・当時、地井武男さんと関ジャニがやっていた番組は必ず観てた。ドラマもトークもある番組だったんだけど…番組名忘れちゃった。あの頃はまだ錦戸くんが幼くてみんなの弟みたいな感じで本当の家族みたいであの雰囲気すきだったなー。

◎中学3年生
w-inds.ボーカル慶太を好きになる
本人達はアイドル扱い嫌だったみたいだけれど、完全にアイドルとして好きだったわ…すまんw-inds.
・後にも先にも写真集買ったのは慶太だけ。お小遣いやりくりして頑張ったな~。大人になった今ではいのちゃんの写真集出たらソッコー買うよー(笑)

高校生になるとw-inds.好きだった友達とは疎遠になり、部活の友達と遊ぶようになって、アイドルという存在がわたしの中から薄まっていった。
それからずっとアイドル無縁生活だったんだけれど2015年秋、Hey!Say!JUMPの最終兵器:伊野尾慧がむやみやたらに放った矢の1つが丸腰のわたしにも当たりまして。即死ならぬ即落ちでした。

今思えばほぼ周りに流されてたようなもんだ(笑)。だからきっと熱が冷めるのも早かっんだろうな、と。
唐突にビビッときたいのちゃんは、じゃんぷちゃんは、シラケさせられるようなことが無い限りはずっと好きなんだと思う。もっと周りを巻き込んでじゃんぷファン増やしたい。身近に仲間ほしい(切実)
これからもマイペースに応援していきたい、と、もうすぐ29歳を迎える一人の女が思うのであった。